こんにちは、昨年は雪があまり降らなかった分、今年はたくさん降りますね。
毎日通勤が大変です。
明日1月22日はカレーの日です。
1982年に学校給食開始35周年を記念して全国の小中学校でカレーが一斉に出されたのが由来のようです。
いま思い出しても、小学生時代のカレーはやっぱり大人気でしたね。
あれから数十年、給食のカレーはどのように進化しているのか?
…機会があれば、食べてみたいですね。
さて、給食のカレーではありませんが、ここで東区・手稲区・狸小路にある
温故知新ブルックスカレー食堂様を紹介させて頂きます。
「幻の玉葱」と呼ばれる札幌黄を一か月かけて熟成させ、二日間煮込んだ特製の
カレーソースを使った絶品のカレーが自慢のお店です。
札幌黄のほかにも北海道産地鶏や香味野菜、そして数十種類の熟成スパイスを使っており、たくさんの方に是非食べて頂きたい一品です。
お近くにお寄りの際は、温故知新ブルックスカレー食堂様にぜひぜひ足を運んでみてください。