ターゲット

モノを作るとき、使う人のことを考えますよね?


使う人と一口に言っても、老若男女様々な人がいます。
当然、全ての人に使いやすいモノを作ることは不可能です。

どんなコンセプトで商品を作ったのかを考えると、どんな人に利用してほしいか、どの層に支持されたいのかは初めから決まっているはずです。

こう考えると、広報のターゲットを絞り込むというのは、後からあれこれ難しく考えることではなく初めから決まっているものだと思いませんか?