私は現在と未来について考えるだけで手いっぱいだから、過ぎ去った事柄をくよくよ考えているひまがない。
目の前に起きた現実というものは、例えそれが幸福なことであれ、不幸なことであれ、自分が導いたことなのではないでしょうか?
誰が導いたものではない。誰のせいでもない。目の前の現実から目をそらす人にはなりたくありませんね?。
また夢や希望に立ち向かっていくために「勇気」はなくしたくないものです。
どこかの偉人が言っていましたね。「財産を失っても痛手は少ない。健康を失うと痛手は大きい。勇気を失うとそれこそ取り返しがつかない。」と・・・
目の前の現実から目をそらさない勇気は絶対になくしてはいけません。